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京都の弁護士によるモラハラ・DV相談

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モラハラに対する弁護士の考え方

見た目は穏やかだけどもいわゆる「エリート」で、社会的地位もありプライドの高い夫が妻よりも優位に立とうと

・妻に対し突然怒り出す
・妻に対し日常的にことばや態度で嫌がらせを行う(一例:誰のおかげでメシを食えてるんだ!)
・夫が浮気をしていても、浮気をさせている妻が悪いという態度に出て自分の非を認めない

などということをご経験したり、他人から聞いたことはないでしょうか。
 
当事務所では、女性の方から、年間でもたくさんの離婚に関するお問い合わせをいただき、たくさんの離婚相談をお受けしておりますが、今まで、相談をお聞きし、気づいたことがあります。

それは、日常の経緯をお伺いしていると、夫からモラハラ(モラルハラスメント)受けていると考えられるケースが多いということです。

モラハラを受けた女性の中には、夫からこのようなモラハラを受けても、

・自分が間違っている、自分が悪い
・被害を受けていることに気づかない
方も少なくありません。


それがもとで、モラハラがさらにエスカレートすることも少なくありません

しかし、弁護士が経緯をお伺いした限りでは、妻に法的責任があると考えられるケースは非常に少ないのが現状です。

「自分の日常がつらいと思ってもそのまま放置するのは良くないといえるでしょう」
「自分が悪いと思っていた人は、もっと自信(自身)を持ってもいいんですよ」

というのが率直な気持ちです。

 

当事務所では、夫からモラハラを受けている女性の相談をお受けしております。

モラハラを受けている女性から、
・日常の経緯
・日常辛い思いをしていること

などをお聞きします。

弁護士の相談を受けることで、今後のことについて一助になれば幸いです。お気軽にご相談ください。

    

 

 

 

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